2009年10月31日
くらまにぶつかった!
10月30日11時40分配信 読売新聞関門海峡で27日夜、海上自衛隊佐世保基地所属の護衛艦「くらま」と韓国のコンテナ船「カリナ・スター」が衝突した事故で、第7管区海上保安本部(北九州)は29日に記者会見し、コンテナ船が前方の貨物船を避けようと急旋回してから、「くらま」が衝突するまで数十秒だったことを明らかにした。
7管の野俣光孝次長は個人的な意見と前置きしたうえで、「急に目の前にコンテナ船が出てきたくらまにとって衝突回避は難しかったのではないか」と述べた。
7管によると、コンテナ船は急旋回してほぼ真横を向いた状態になり、対向する航路を進んできた「くらま」がぶつかった。急旋回を始めた時点で、管制業務を担う関門海峡海上交通センターはコンテナ船に「反対側の船舶に注意して下さい。カリナ・スター、カリナ・スター」と無線で呼びかけたが、応答がなかった。針路をふさがれた「くらま」は、センターから「注意して避けて下さい」と伝えられ、逆進をかけたが間に合わなかったという。
野俣次長は「追い越しをかける角度をはるかに超えた急な曲がり方で、船の大きさ、速度を考えるとかじを切っても元の針路に戻ることはできない。衝突しなければコンテナ船は座礁していた」と話した。
一方、原因を調査する運輸安全委員会によると、事故当時、コンテナ船では3人の乗組員が目視やレーダーで見張りを行い、「くらま」の存在を認識していた。船長は関門海峡を数百回航行したことがあるといい、「衝突する前に、くらまを見ていた」と話しているという。
くらまを見ていたって・・見とれてたの間違いじゃあ・・・(笑)
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2009年7月17日
2009年5月21日
蔵馬くんの髪の色
蔵馬くんの髪の色にはこだわりがあります。
架空のアニメの世界から「実は蔵馬くんって そこにいるんだよ」的なよりリアリティさとして息づかせるために、内藤は黒でも赤でもない、赤みがかった茶色を好んで使います。
赤髪っていわば蔵馬くんの象徴じゃないですか。絵描きとしてはわざとそれを否定することで敷居を上げ、別の色を使いつつ「あっ、蔵馬だっっ」と認識してもらえる絵を描いてみたいというところもあります。というのも「赤っ」というわかりやすさをアニメとしては求めていますが、絵描きとしては色選択で微妙な色遣いを求められた方がやり甲斐があるのです。赤で緑の瞳で薔薇を持ってる=「蔵馬だ」的な符号だけの組み合わせ的な手抜きしたなって思われたくなくて。
だから、夏休みを全部つぶして描いたこの絵も、この自主制作中のアニメ動画も、あえて茶髪を選んでいます。
素敵な蔵馬くんじゃなくてごめんなさい。でもココはこだわらせてください。
触発されてまた絵を描き始めました。まだ未完ということで、仮保存。
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2009年4月 1日
2009年3月 6日
気になるサイト
寒中見舞い申し上げます。
急に冬将軍が降り立った感じですね。
ネットで気になったページを拾ってみました。
個室隠れ家Dining 蔵馬
ttp://r.gnavi.co.jp/kurama/
ttp://rk.gnavi.co.jp/kuchikomi/index.php?gShopID=a070800
その↑口コミ。2007年4月頃オープンしたそうな。
蔵馬弁当レシピ
ttp://ryouri.akekure.com/item/150
うは、カニカマ~。
妖狐&蔵馬弁当
http://blogs.yahoo.co.jp/ymisako0405/32638916.html
P.S. サーバ移転しました。URLは変わりません。
P.2.2 元気ですか?
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2008年10月15日
Google Adwords フィッシング詐欺
長年ウェブページをやっていると、思わぬメールがやってきます。
ウイルスメールはもちろん、クリエイターになりませんか?とか、「Long time no see! 」(ひさしぶり?) なんてのまで。(本当に滅多に連絡を取ってないだけに紛らわしい)
普段はスパムフィルタで知人以外のモノはふるい落としているので(原則はホワイトリスト方式)安心していたのですが・・。
2008年9月30日
2008年8月28日
2008年4月 1日
蔵馬の痛車
痛車(いたしゃ)って知ってます?
漫画・アニメやゲームなどに関連するキャラクターなどの塗装を行った車のことだとか。2次元キャラクターを描いた車で走り回る「痛い車」という自嘲的な意味と、ごっついデザインなイタリア車を示す「イタ車」(いたしゃ)にかけてるらしい。
この間、アキバで見かけたんですよ。それも ど・ピンクの奴を。じゃーん。
この記事の続きを表示する... 0コメント2007年11月21日
ほそぼそと夜長に落書き
筆が走るというか、何気なく書き始めた線に、ひらめきがそれに応えてくれてそのイメージへまた手が歪んだ形で応え、コンテキストやら設定やら物語が開けて、無限の遣り取りに思えてしまうその瞬間にハマるのが楽しくってここまで来たんだっけ。
世界は無尽蔵にあるかのような錯覚に陥って、「最高傑作だと」陶酔の中でひたすら描き続けかっ飛ぶ時間。
・・・いつの間にフタをしてしまったんだろう。
こんなんで、崩れてて、いいんだ。
自分が、よければ。
しっちゃかめっちゃかの中から数カット拾ってみました。
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