◆準備編
参加表明をしてからというもの、1週間前から準備準備♪
まずは実家に置いてある、幽白グッズを引っ張り出してきては、持って行くものを選別。やっぱり観る側としては、当時のもの観れると楽しいかな~、と、
・3DO版 幽遊白書対戦格闘ゲーム。しゃべって動いて絵がきれいなのだ
・メガドラ版 幽遊白書4人対戦格闘ゲーム。ゲームバランスが絶妙でハマるぞきっと。
・連載当時のカラー表紙・扉絵、アニメ放送開始予告記事などなどスクラップ
・アニメコミックといった、当時発行されて今や廃刊の書籍
・廃盤のCDもいいね~
実は既にこの時点で10kgを超えていたり・・・。
帰りは親の車で送ってもらいました。親の与り知らないところのむちゃくちゃ妖しいグッズを親の車のトランクに詰めて。
あとは、自分の歴代の作品をみてもらおーじゃないの。
やっぱホメてもらったら、新しいの描く気になるし。
・未公開フルサイズ画像
・過去のHPのデザイン
・○学生のときの痛い絵(スケッチブック)
プリントアウトプリントアウト。半日がかり。げげっインクが切れ気味で色が出てない~。まぁ、原本の色を知ってるのは自分だけだし、まっいいか。
さらに秘密のムフフも用意。やっぱりオフ会は特色を出しておかないと覚えてもらえないでしょう?百円ショップで500円ばかり散財。夜なべで工作工作。
おっと、体重計でカバン丸ごと測ったら15kgを超えたぞ・・・。いいのか?
つまり、子供を一人カバンに詰め込んで背負ってるッてことだゾ。
さらに、「蔵馬の章」や謎の動画を持って行こうと編集しているトコで当日の朝日を拝んでしまう。間に合わなかった~!5年前の撃遅マシンに当たりまくる。ああっ、プライベート名刺も印刷できなかった!
心残り残しつつ、出発の時間と相成りました。
◆オフ直行編
当日電車に飛び乗ってみたものの、なにやら様子が変。
「人が立ち入ったとの情報により安全を確認しました関係で10分遅れとなっております・・・」
のろのろ運転が続く。15分余裕を見ていたのが全部パー。あわてて主催者へ連絡を取る。
遅れて現地に着いてみると、あれ?待ち合わせ場所が無い・・・。秘密のムフフを装着するタイミングが計れないぢゃないか! 再度主催者に連絡を取ってみると、ちょっとだけ変わったとのこと。「階段あがりきったトコなんですね!?」正~っ確に場所を把握してから、集団から見えてないトコでムフフを装着。おお、パンピーの注目を既に浴びているし。準備万端の上で階段を駆け上がってみると、果たして事前打ち合わせ通りの目印を付けている集団が。内藤ビューでもそこだけが視界良好、オールクリアーですぐわかりましたとも。
早速、ムフフ装着状態でにこやーかに近づいてみると、皆他人のフリ状態。こらちょっとまて、おまいら!再度・・・おそるおそる、
内藤「な、内藤でーっす」
皆「・・・こんにちわーっ」
某1「ホントーに内藤のコスプレで来るとは思わなかった (^-^;; 」
某2「いやー地毛かと思っちゃいました(笑)」
そうです。内藤の自画像とまーったく同じ格好(つーか、髪型)にコスプレしていたのでした。ムフフの正体とは、100円毛糸&帽子でできたカツラでした。
なお、場外コスプレは原則禁止ですので・・・ゴホゴホっ。
んで、後々、パンピーにもそこを突っこまれ、さらに勘違いされるハメに。
◆待ち合わせ編
早速、中心人物っぽい人に声を掛けてみる。
内藤「ひょっとして・・・あ、あかいひまわりさんっ!!」
某「いいえ!」(きっぱり)
ガーン。だめだめじゃん。あのときはごめんなさい。
内藤が遅れてやってきた時点で、自分も入れて既に7名。あと3人だ。
さらに後からいらした二人はどうやら違う待ち合わせ場所で待っていたようだ。んで、勘違い同士合流できちゃったってワケ。本来なら「中央出口1の東口」が正解なんだけれど、「中央出口2の東口」があったらしい。恐るべし大都会。
あと一人は・・・?
内藤「連絡とれた?」
赤ひまさん「んにゃ、電話も『現在使われておりません』になっちゃってる~」
内藤「おいおいおい・・(だから手入力は信用ならんのだよ)」←仕事柄・・・(^^;
その後、その方は奇跡的に合流でき、10人がそろいました。
うーん、皆外見は普通なんだけれど・・・漏れ出る妖気が、妖気が・・・。
ちなみにその外見、最年少は高校生。しかも初オフだとか。昔のインターネットは社会人か大学生しかさわれなかったんだけれど、もう、そういう時代なのか~。
◆ゲーセン編
そろったトコでさっそくジモティメンバーの案内で、「幽遊白書クレーンゲームが置かれているゲームセンター」なるトコへ移動。
ゲーセンの入り口はこじんまりとしてて、「よくぞ見つけた」って感じ。ジモティ強し!
中に入ると、コンビニキャッチャーが目について、わらわらと総勢10名が狭い通路を占拠。通れなかったカップルさん、ごめんなさいー。
早速、ぶーぶー文句が出てくる
「とれないー」
「ぶら下がってるひもがねじれちゃったー」
うーん、かなり難易度が高い。数千円投資しても手に入らない勢いで。
トーンダウンの方向で盛り下がっていたところに、ゲーセン店員のMCが
MC「○○とか、幽遊白書とかありますからね~」
思わずお互い目を見合わせる。かなり幽遊白書で売り込んでるゲーセンである。
MC「幽遊白書とか、幽遊白書とか、幽遊白書とかありますからね~」
盛り下がっているウチらを尻目に次第にトーンアップしていくMC。おまえどこにいんだよ!?状況見えてるのか!?
気が付くと、オフ主催者がいない。あれ?MCのトコにでもいったのかな?
皆がそれに気づき、民族大移動が始まる。MC野郎どこだ~!?
果たして、主催者達はMCのお兄さんのトコにいたいた! なんか、お兄さんがUFOキャッチャーの扉を開け閉めしている。メンテ?と思いきや、なんと大出血サービスデーらしく、取りやすい位置に幽遊白書グッズ(人形)を置いて、そのまま取らせてくれているのだ。
そばの地面に置いてある籠に、果たして蔵馬くん人形らが入っていて、それを選んでは、MCのお兄さんにUFOキャッチャー内に配置してもらって取らせてもらっているのだ。
もう落ちかける寸前のトコに置いてもらってるので、事実上、籠から自分で選んだプライズをそのまま100円でもらっている状況なのである。
目の前に蔵馬君がいて、すぐ手に入る状況に10人の蔵馬ファンがいるのだから、一挙に10人全員トーンアップである。
内藤は一人でも盛り上げまくる。「いーけ!いーけ!くっらっま!くっらっま!」
MCのお兄さんと二人組で盛り上げ役である。さらに、内藤はコスプレしてるので、ゲーセン店員に思われたらしく、パンピーも内藤にあわせて声援を送り始める始末。
MC「あんた、髪長いね~。レゲェみたいな感じで」
早速MCのお兄ちゃんに突っこまれる。わはは。場外コスプレ禁止だっつーの>内藤
最初は10人とMCのお兄さんだけで盛り上がっていたんだけれど、盛り上がりすぎて、そのうちギャラリーが付いてくるようになった。
MC「じゃあ、これはあっちのキャッチャーでやりましょうか!」
移動するMCお兄さん、そして10人、そしてパンピーギャラリーもぞろぞろ・・・。
でも、蔵馬人形はすぐ売り切れて、MCにカッパパンダ人形を無理矢理勧められる始末。むっちゃどひきの10人。さすがにMCお兄さんも売れないぞーっと思ったらしく、
MC「幽遊白書、すぐ来ますからね~!来たら『幽遊白書きたーっ』って言いますからね~待っててくださいね~!」
とのこと。10人別命あるまで広場で待機!
ものの数分で
MC「幽遊白書きたー!」
ただのデマかとおもって、そっちを見るようでもなく見る10人。
パンピーギャラリーも閑散としてきてるので、もうMC、ヤケである。
MC「ほらっ、蔵馬くんいますからね~!」
と10人の前で赤髪の人形がぶらぶら。光速で飛びつくお方数名。足速すぎ・・・。これは事実上、蔵馬くんがハーレム状態なのである。最初に飛びついた人が蔵馬くんの同居人として許されるダービーレースなのだ。(自宅に蔵馬人形を置けるその権利を手に入れられるのだ)
すげー。あの情熱にはこっちがあっけにとられてしまいました。
早速一発で同棲権を手に入れるメンバー。さらに集まってきたギャラリー!
内藤もヤケである。手拍子のかけ声のでギャラリーを煽る。ちょいまて、ギャラリーだけで10人ぐらいいないか~?
最高潮に達したところで、今度は幽遊白書置き時計がお披露目される。30cm四方のごっついプライズである。これが・・・200円!?
さすがにでかいこともあって、クレーンのコツがつかめず、1000円近く散財されたお方もいらっしゃいましたが、希望者全員が入手できて全員満足顔。
MC「今日は楽しいですね~」
思わずうれしそうなお兄さん。そりゃそーだろ。こんな熱狂的な信者他にいない。
満足したところで、MCお兄さんにお礼を言って立ち去る。既にギャラリーも10数名残っているので、彼のお仕事も目的を既に果たしている。我々が抜けても問題はなさそうだ。
最後に、MCお兄さんに質問してみる。彼は「蔵馬、飛影、コエンマもいますからねー」とアドリブではできない専門知識を持っていた。
内藤「お兄さん、詳しいっすねー」
MC「そりゃー、幽遊白書世代ですから。ドラゴンボールでもOKですよー」
ありがとうお兄さん!これからもがんばってください!
そーいえば、幽遊白書プライズを目にして、驚きと喜びの声を上げてるパンピー(女子高生)集団もいたなー。未だに若い世代にも認知度高いんだ。このパワーはすごい。戸愚呂100%以上である。
そこの某さん、、、勝ち得たそのごっついプライズをハンカチで隠そうとしてるみたいですけど、横から桑ちゃんがはみ出て見えてますからね~。
「きゃー!」
・・・(^^;)いまさら正気に返ってパンピー装うなんて、もはやムリムリ。そこら中に妖狐変化の目撃者が・・・。
◆移動編
ちょっとはずれた話をさせてもらうと、オリジナリティを求めて変わったペンネームを何も考えずにつけてしまうと、実はオフ会で苦労する。パンピーの面前で呼べないのだ。ましてや放送禁止用語なぞいれようものなら・・・。例えば歴代でこんなやつがいた。「きんのたまご」さん。オフ会では略して・・・「きん・・・・(=^▽^;; い、言えない。呼べない~」
そこで内藤は考えた末、オフでも恥ずかしくないペンネームをつけているのだ。「内藤瞑也」(ないとう・めいや)である。男か女かという問題はともかく、オフでは一言、「ないっとぉさーん」で実にパンピーナチュラルに済んでしまう。アっタマいいだろ~?
そこへ、主催者「あかい・ひまわり」さんである。
移動中途中で後続である内藤らが信号に引っかかり、主催者と生き別れに。。。ああっ行ってしまわれる!
ここはやっぱり「あかひま」とナチュラルに呼んであげるのが親切親心ってもんだろう。そこで内藤は恥も外聞も知らずに大声でわめく
「あっかひまさーん!信号ひっかかっちゃいましたー!」
パンピーに聞かれると恥ずかしまくりのペンネームで呼びかける。
わはは、オフ会の恐ろしさを思い知ったか>紅いひまわりさん
いや、ごめん。他意はないんですよ。
移動中、カラオケの勧誘がうるさい。一緒に歩いてきて、説明を始めるお兄さん。もう、ウチらは歌うトコ決めてるのにさ~。
そこで、まだ歌ってもいないのに「ごめん、さっき歌って来ちゃった」と言っては追い払う。あしらいも覚えといて損はないぞ~>そこらへん
◆カラオケ編その1
早速、目的のカラオケ館に入る。
何で本名で入れちゃうんだよ~。「南野」で入れろってゆったじゃん!(笑)>主催者さま誰も主催者の本名知らないもんだから、主催者が会話に夢中になってるとこで、「部屋の用意ができた」と店員に本名呼ばれても誰も反応できない・・・。ああっ。
部屋に入ってみると、リクエストは入れるものの、誰も歌わない。カラオケをBGM代わりにお話会&グッズお披露目会&お絵かき大会である。
いやー、皆いい反応してくれました。当時何気なくスクラップした甲斐があったというものです。うれしかった~。15kgの重荷が吹っ飛びます。
後半、ゲーム大会開始!あらかじめ、店員に「このメンバーで『プレゼン』をやりたいので、TVと電源お借りしたいんですが」と断っておいたので(プレゼンが何かはともかく・・・)、店員が後からやってきたときも堂々とやってました。
3DO版幽遊白書のお披露目。アニメの動画で、声優さんがしゃべるしゃべる。プーもしゃべりまくる!「ぷっぷーぷーぷー!」ばっかだけどね。
このゲーム、プレイ難易度によってストーリーモードの長さが長くなっていくんだけれど、この7年、未だにストーリー最後までたどり着いたことがない。ままよと一人プレイをしてゲームの解説を始める。ギャラリーどもはいい反応してくれます。プレイヤーとしてはうれしいギャラリーである。
陣「おめぇ、なかなかやるなぁ」
某「なにを?」(ボソッ)
皆で大爆笑。あんた、妖しすぎる・・・。
初っぱな、蔵馬くんで負けてしまって申し訳なかったデス。その後はプレイヤー席を確保させてもらって、ソツのないプレイで進めていけました。刃霧要の超必殺技、大型タンクローリーが勝手に突っこんでくる「ラッシュ・トラック」(防御不能)、蔵馬の超必殺技「妖狐変化」とかお見せしたかったんですが、当日に限って出なかった・・・。昨日練習してたのに。蔵馬くんが変にぴょこぴょこ踊ってたり、「ローズウィップ」が出まくってたのは、「妖狐変化」コマンドに失敗していたからなのです(いいわけ)
後で知ったんですが、ファンモードをクリアしてから、電源を切らずにそのままハードモードをプレイすると、ゲーム難易度が下がるみたいなんですよ。怪我の功名だったね。
見事、エンディングにたどり着きました。やー、七年越しに初めて観れた!!
次にメガドラ版幽遊白書4人対戦ゲームを披露。
「あー、これオークションで7万とか付いてるんですよ~。」詳しいのが一人いた。ふっふっふ、偶然、同じの二つ手にいれていたもんね。ゲーム機とまとめて、9万ぐらいでオクで手に入れました。それだけ、名作中の名作なんです。対戦格闘をやり込んでいる、一般のゲーマーにとっても。(過去の記事「メガドライブ『幽☆遊☆白書~魔強統一戦~』」参照)
対戦開始にあたって、キャラ選択画面に入る。どれを選んだらいいか、シドロモドロでいる四人に内藤はささやく。
「4人全員蔵馬もできますからね~」
歓声が上がる。迷わず、全員で蔵馬を選んでるトコが、このオフ会の特徴だよな~。
ちなみに、対戦メンバーを入れ替えて2ndプレイをしたときには、蔵馬になんか混じってた。
戸愚呂(兄)。
アンタ、ダークだぜ。
持ってる人はやっぱ強いね~。優勝商品でも用意しときゃよかったな。
ちなみに、このゲームでは様々な必殺技の使い方が研究しくつされ、相手の体力が無くなるまで永久に一方的に攻撃し続けられる連続技パターン「永久パターン」がいくつか発見されています。格闘ゲームでは、どうしても必ず一個や二個はあるんですよ。
そういったヤバい系の連続技を集めたビデオもあったんですが、もってこれなかった。技術云々よりも、遊べただけの方がいいかなというチョイスで今回は見送りました。
お片づけ中、某方の職業に話が言及する。いやーいい裏話聞かせてもらいましたよ。うんうん。○学生のころあこがれていた中で、大人達が話していた内容がいまようやく理解できました。大人って、大人って・・・。
このカラオケのあと帰られる方がいそうな予感がしていたので、早めに妖力全開しといてよかったです。楽しんでもらえただろうか?ここで、門限の関係で一人ご帰宅。
駅まで見送って、じゃーねー!と別れたトコで、ドリカムライブの最後のMCっぽく決めるつもりだったんですが・・・。
内藤「おうちに帰るまでがオフ会だからね~!!」
と、よけいなことを。。。
某「遠足みたいな事を・・・」
も、もうしわけないですー。
◆カラオケ編その2
このカラオケは飲み物食べ物の注文もすべてリモコンができる、便利でオタク御用達のお店なのだ。なにしろ、カラオケシステムが4つほど縦断して使えるのだ。選べる曲数が断然他店と違う!
んで、二つ机に、二つの注文リモコン。とんでもないハプニングが起きた。
仕事柄、危ないな~と思っていた矢先、二つのリモコンの注文番号と個数が錯綜し、
「カクテル、43個ご注文・・・」
なにぃ!
「人数を超えているので受け付けられません」
ほっ!
あぶない危ない・・。もう少しで、罰ゲーム大会になるトコでした。早速、
「リモコン使うの、宣言してからの方がいいかも」
と突っこまれる。うん、そーなんですよ。
食事会も兼ねているので、どさどさどさっとやってくる。早速空いたお皿から下げてもらう。何枚かに重ねた皿をカラオケ店員のお兄さんに渡しながら、
内藤「(皿が)滑りやすいから気をつけてくださいね~」
お兄さん「いつも滑りまくってますから!」(にっこり)
一同爆笑。ここの店員さんって個性豊かだから好きです~。
ここではお絵かき大会&カラオケ大会。いやー、カラオケうまい人はとことんうまい。アニメ声なんて、もう、萌えちゃう寸前5秒前でした。うまい人同士でハモリやってると芸術的ですね。いーな。それ欲しい・・・。お持ち帰りしちゃだめ?
あらかじめ回していた内藤のスケッチを見てか、何枚かスケブ依頼される。
「もう、絵が下手になっちゃったからね~」と断りながら、(ノーリクエストなら桑ちゃん描いたろ~か)とか思いつつ、果たして希望通りの蔵馬くんが描けてたでしょ~か?
最近は機械に頼りっきりなので、アドリブで一発描きができない~。
やっぱり、オフで会うというのには意義があって、文字では抜け落ちてしまう、出くわした瞬間の感情を作者が読み取って受け取れるのは大きいですね~。汚すぎて自分で惨めになってる絵を素直に「うまい」「きれい」と観てすぐ発せられる反応。うれしいうれしい。もう、うれしくってもっと作っちゃうよ~。
なんだか隣の大御所席が盛り上がってる。「バンド」「ウィッグ」「バイオリン」に萌えてるらしい。なんのこっちゃ。こっちはこっちで、内藤の昔話につきあってもらう。10年前に2chにも負けず劣らずの巨大ネットワーク網があったこと(しかも統制がとれてる)、そこで常連100人クラスの幽遊白書掲示板があったこと、フランスで幽遊白書オフをやったこと・・・もっとネタを用意しときゃよかったな~。前から準備はしていたので、ぼちぼち、ブログにでも書いていきます。(昔の悪行を暴いてやるぜっっ>見てたらそこらへん)
最後に、紅いひまわりさま~、最後の全員合唱中にお絵かきをお願いしてしまって申し訳なかったです~。最大手さんの絵、もう宝物です~。そして幹事役、ありがとうございました。
◆締めは・・
さて駅まで出てきたところで、最後の挨拶。
オヤヂどもの宴会の締めはいつも一本締めなのだが、ここでは・・・
自然と円陣が組まれ、主催者の挨拶で締めて、ありがとうございました。
そーいや、さっき先に帰った一人の時も自然と円陣が組まれてたよーな。その一人をみんなで囲んで。いったい何の宗教団体なんだろう?わはは。
この記事を畳む...
●関連記事
うさ壷 2006年2月19日 4:01 PM
オフ会で手にいれたもの↑。
ゲーセンのオタクめぐりがゲーセンのお兄さんのおかげで
驚くほど盛り上がりましたv
1日皆様とすごせて楽しかったです!
お宝グッズで目の保養になりましたv
肝っ玉小さいからもう少し積極的にすればよかったです。(後悔)
ま....
続きを読むお疲れ様でした »
この記事を畳む...